関西心理学会第136回大会
関西心理学会第136回大会
発表申込
APPLICATION締切
申込締切
2025年9月1日(月) 2025年9月15日(月)まで延長しました。
原稿締切
2025年9月15日(月) 2025年9月29日(月)まで延長しました。
研究発表の資格
- 発表者(発表者が複数の場合は発表責任者)は正会員で、本年度までの学会費を納入していただく必要があります。
※非会員の学部生の方も責任発表者としてご発表いただけます。ただし、必ず正会員の教員(または研究員)を連名発表者としていただく必要があります。 - 発表申込時に会員でない方は研究発表申込の締切日までに入会手続きを行ってください。入会手続きや年会費につきましては関西心理学会のWebサイトをご覧ください。
研究発表
[重要]口頭発表あるいはポスター発表を選択できます。
口頭発表の形式
- 口頭発表の発表時間は15分間(うち質疑応答3分間)です。発表時間帯は準備委員会にて決定いたします。
- ご自身のノートパソコンをご持参ください。会場教室の教卓には、HDMI端子およびアナログRGB端子(ミニD-Sub15ピン)とアナログオーディオ端子(ミニプラグ)が設置されています。アダプターなどが必要であればご持参ください。接続切り替えなどの時間は別途設けませんので、発表時間に収まるようにお願いします。
- もしノートPCをご持参できない場合は、予備のノートパソコンをご用意しますのでお申し出ください。発表用データをMicrosoft Power Pointで作成いただき、USBメモリなどに入れてご持参ください。発表セッション前に、会場教室に用意されている Windowsパソコンへコピーしてください。
- 発表内容は原則として論文集に掲載された内容のみとします。
- 補足資料を配布される場合は、ご自身で50部程度を会場教室入り口の所定箇所に置いてください。
ポスター発表の形式
- ポスター発表会場にて、指定された時間帯に、ポスターをパネル(横90㎝×縦210㎝の予定)に掲示してください。掲示されたポスターをもとに発表者と質問者とで個別に討論していただきます。
- ポスター発表は120分間で、責任在席時間は指定された60分間です。連名発表者も大会に参加し発表することが期待されていますが、責任在席時間はありません。連名発表者は申込者と共同で研究した者に限ります。
- 大会論文集への発表論文の掲載、現地会場での掲示時間内のポスター掲示と掲示場所での責任在席時間内の討論のすべてを行うことによって、公式発表と認められます。以上3つの要件について変更、不備・不足があった場合には、大会準備委員会が常任委員会に報告します。
- 発表内容は原則として論文集に掲載された内容のみとします。
- 補足資料を配布される場合にはご自身でパネル前にて配布してください。
研究奨励賞
若手の優れた研究発表に対して研究奨励賞が与えられます。発表責任者が2025年4月1日現在、35歳以下である研究が審査対象になります。
研究発表を申し込まれる方へ
- 大会での研究発表をご希望の方は、以下にある「発表申込」のボタンをクリックし、大会Webサイトの「研究発表」申込フォームに必要事項を記入して発表申込を行ってください。
- 同じ研究テーマで一連の発表をされる場合は、他の一連発表との関連および発表の順番がわかるような題目を付け、発表申込フォームの「発表の形式」にて「一連発表」を選択してください。
- 研究発表を申し込まれた方にE-mailにて申込受理のご連絡をします。申込受理の連絡がない場合、大会準備委員会へお問い合わせください。
- 発表には大会参加費の納入が必要です。発表者は 期日までに大会参加費を事前にお支払いください。
- 発表論文集原稿作成要領に従って原稿を作成してください。確認ができましたら、大会Webサイト「演題登録」の要旨PDFに論文集原稿(PDFファイル)をアップロードしてください。
- 原稿の作成要領とテンプレートはダウンロードできます。